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前眼部3次元画像解析装置の最新機器を導入しました!

眼科からのお知らせ

                                                                                        この度、眼科では、

最新の「前眼部3次元画像解析装置」を導入しました!

 

導入機器のご紹介

NEW                                                                                             最新機器を導入しました!                                                                            「前眼部3次元OCT SS-1000 CASIA(TOMEY社)」

 

[機器の説明]

 前眼部3次元画像解析装置の最新機器で、高速スキャンを用いるため短時間で、角膜形状や前房深度や角膜厚、角膜変性の混濁位置や深さ、緑内障の隅角の角度など詳細な画像解析が可能です。                              

 非侵襲性ですので、レーシックや有水晶体眼内レンズ、角膜疾患、緑内障、白内障などの手術前後でも安心して検査を行えます。組織深達度の高い波長1310nmの光源を使用することで、角膜混濁眼でも詳細な撮影が可能です。検査結果を3次元情報で動画で捕らえることもできる画期的な前眼部OCTです。

 

→「導入機器のご紹介」(眼科ページへ)

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